オートコンプリート ツールでは解決しない問題
Codebasechatが実現すること
コードベースが1人の頭に入る規模を超えたら必要な6つ。
自然言語でのコード検索
billing再試行機能がどこにあるかを聞くと、関数、ファイル、3行のコンテキストが返ってくる。grepも、ファイル名推測も不要。
マルチリポジトリ推論
サービスが依存するすべてのリポジトリを指定。12のパッケージに分割されたモノレポでも、6つの別リポジトリでも、呼び出しを追跡。
自動生成アーキテクチャドキュメント
サービスが配線される方法の最新マップを生成。毎push時に更新、一度書いたら放置ではなく。
IDEネイティブ チャット
VS CodeとJetBrainsの内部で実行。ブラウザタブを開いたり、Slackでチームメイトに聞く必要なし。
クラウド または セルフホスト
インデックスは自社VPCまたは当社のVPCで実行。コードが共有モデルの学習に使われることはなく、ワークスペースごとのプライベート インデックス。
レビュアー向けPRコンテキスト
プルリクエストが何を変更し、なぜかのサマリーを添付。サービスに不慣れなレビュアーでも、本当の問題を見つけられる。
仕組み
接続から質問の回答まで、15分以内。
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1
リポジトリを接続
Gitプロバイダーに指定。読み取り専用アクセス。セルフホストプランではコードはインフラを出ない。
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2
コードベースをインデックス化
ファイルテキストではなく依存グラフをパース。複数ファイル、複数サービスにわたる質問に対応可能。
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3
自然言語で質問
IDE、Slack、またはウェブアプリから:このエンドポイントが2回再試行する理由は?本物の、ソース付きの回答が返ってくる。
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4
回答をシェア
どの回答でもdocスニペットやPRコメントに変換。次に同じ質問する人は誰にも中断させずに済む。
最初の2週間を数日に圧縮
新しいエンジニアは最初の2週間の大半をコード読みに費やす。どこに認証があるか、なぜサービスが再試行するか、4つのよく似たモジュールのどれが本番運用中か。Codebasechatはそうした質問に即座に答え、古いwikiページではなく実ファイルへのリンクを示す。
- 回答は実ファイルと行番号を指す、古いドキュメントではなく
- 初日から動く、事前の手作業による文書化は不要
- ジュニアエンジニアはシニアに中断させる前にCodebasechatに聞く
diffを読む前にレビュアーにコンテキストを与える
所有していないサービスからの40ファイル プルリクエストは、レビュー品質が低下するポイント。Codebasechatは変更が何に実際に触れるかをサマリーし、それが依存するコードベースの部分をフラグ。レビュアーは流し読みして承認する代わりに、最初にどこを見るべきかわかる。
- 変更が影響するコールサイトをサーフェス化、リポジトリをまたいでも
- 最近のオーナーがいないコードに触れるPRにフラグ
- 人間のレビューが必要な場所を狭める、代替しない
料金
3つのプラン。無料プランにシート最小数制限なし。
Free
1つのリポジトリで試すユーザー向け
- 1リポジトリ インデックス化
- 月50質問
- VS CodeおよびJetBrains IDE拡張
- コミュニティ サポート
Pro
5〜50人のチーム向け
- 無制限リポジトリ、マルチリポジトリ推論
- 無制限の質問
- 自動生成アーキテクチャドキュメント
- レビュアー向けPRコンテキスト
- Slack連携
- 優先サポート
Team
50人以上のエンジニア、または規制環境向け
- セルフホスト またはVPC デプロイメント
- SSOおよび監査ログ
- 専用オンボーディング
- SLA付きサポート
よくある質問
CodebasechatはGitHub CopilotやCursorと何が違うのか?
複数のリポジトリをまたいで動作するのか?
コードはどこに行くのか?
セットアップにどのくらいの時間がかかるのか?
ジュニアエンジニアが使うか、それともシニアエンジニアが使うか?
コードレビューを代替できるのか?
社内ドキュメントが既にある場合は?
grepを止める。質問を始める。
1つのリポジトリを接続して、15分以内に最初の質問をする。無料プラン、クレジットカード不要。
